※注文番号【H1000000XXXXX】は、追跡番号とは異なります。定刊誌・書籍の配送状況は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。
価格¥1,700
千年以上も前の人の言葉に触れて、でも春夏秋冬は今も自分の頭上でめぐる。季節の言葉をなぞる時、当たり前に、清少納言の気配を感じる。(序文より)清少納言に「友人のように心惹かれた」詩人・最果タヒが選り抜き紡ぎ、語りかける、あたらしい『枕草子』。
カートに追加されました。
出版社からのコメント
千年以上も前の人の言葉に触れて、でも春夏秋冬は今も自分の頭上でめぐる。季節の言葉をなぞる時、当たり前に、清少納言の気配を感じる。(序文より)清少納言に「友人のように心惹かれた」詩人・最果タヒが選り抜き紡ぎ、語りかける、あたらしい『枕草子』。